ホーム > 清掃業務について

清掃業務について

清掃業務について


ハウスクリーニングとは一般の方の掃除とは違い、掃除のプロが清掃を行い対価を貰うサービスです。

すなわち、一般の方の掃除とは違い、あきらかに仕上がりが綺麗であるということです。
エアコンや換気扇、浴室やトイレなどすべての箇所の清掃ができ、お客様が満足するサービスを提供することです。
ハウスクリーニングは、誰でも簡単にできるサービスと思われがちですが、以上のことをクリアするには、専用の洗剤や道具 や器具などが必要です。

しかし、もっとも重要のことは技術です。
一般のフランチャイズのシステムや個人の独学では、技術を習得することは不可能と言っても過言ではありません。
FCのわずか一週間程度の研修で、掃除のノウハウを学ぶことは時間的に絶対無理なのです。
ましてや独学では、到底技術を磨くことはできません。
確かに、昨今ではネット情報の発達で簡単に情報を得ることはできますが、はたして、その情報が正しいものなのか、 また正しくとも状況に応じたやり方や方法なのか、判断することは困難です。
ましてや、掃除の方法となると、ケースや材料などによっていく万通りのやり方が違います。
自分では満足していても、他の人からの評価はシビアです。
在宅のお客様は素人ですが、清掃後2・3日過ぎてから小さな傷や残りヨゴレや拭き残しなどに気付きます。
以前、依頼した業者との違いや、近所人から話を聞いたりとリピーター率が結果となります。

自己満足の仕上がりでは、掃除の仕事で稼いでいくのは現実には厳しいです。
清掃業とは職人の仕事です。職人の知識と技を得てはじめて、仕事の依頼が増えリピーターが増え、毎日仕事をすることで、稼ぐことができます。
ハウスクリーニングパートナースクールでは、本当の技術と知識の研修を行い、プロの掃除屋さんを育成することを最重要しています。


損害保険について

損害保険について


掃除の損害保険
事故はいつ起こるかわかりません。
お客様の物を破損させたり、誰かにケガを負わせてしまったりなど、予期せぬことは起こります。

作業時に起こりえる事故例
〇換気扇やエアコンを破損
〇不注意で置物や家具を割ったり壊してしまう
など、いくら注意しても事故は起きます。
また、ベランダや窓ふきの作業中道具が落下して、下を通行していた人に当たってケガを負わせてしまったり、 床の作業中に濡れていたためお客様が転倒しケガをしたなど、事例は沢山あります。

事故が起こってから、後悔しても取り返しのつかないことになります。 損害保険に加入していれば、高額な賠償金と賠償責任は免れ、加入者の財産を守ることができます。

掃除をご依頼されるお客様は、損害保険に加入している掃除屋さんを選ぶ傾向があります。 損害保険に加入していることはお客様に安心感を与え、しいては掃除の依頼が増えることにつながります。
万が一の事故に備え、必ず損害保険に加入することです。

PR
Page Top